-グランド アブサント 69- 多くの芸術家が愛したたフランス伝統のリキュール
1792年にフランスで誕生した、薬草系リキュールの代名詞といえる「アブサント」。フランスの伝統的な飲み物の一つともいえます。多くの芸術家がこよなく愛したお酒としても知られていますが、1915年に販売・製造が禁止されました。その後、80年の歳月を経て解禁となり、当時の味に出来る限り近付けた味わいを再現することが出来ました。
「グランドアブサント69」は1912年まで南仏・プロヴァンス地方で使われていた、最も古く伝統的な製法の一つで造られています。その製法に基づき、蒸留酒にニガヨモギやレモンバームなどのハーブを加えます。
◎ グランドアプサント69 に使われている主な薬草
ニガヨモギの一種 アニス スターアニス ニガヨモギ(アルテミシア・アブサンテューム) ペパーミント レモンバーム
ニガヨモギの一種
(マグワート)
アニス スターアニス ニガヨモギ
(アルテミシア・アブサンテューム)
ペパーミント レモンバーム
○美味しい入れ方
原産国:フランス
容量:700ml
アルコール度数:69度